西洋の技と東洋の樹木の香りと東洋の叡智が作り上げた
世界初の「誰からも愛される香り」…それがサーキュエッセンス
免疫力・集中力を高め、性格や人生さえも変えてしまう奇跡の香りです
アロマセラピーの世界では「その人に合った香り」が原則で、
「誰にでも合う香り」というものは存在しないとされてきました。
サーキュエッセンスは好き・嫌いの香りの次元を超越し、
ほぼ万人の脳に素晴らしい効果を与えることが科学的な実験により明らかになっています。
瞑想とサーキュエッセンス
サーキュエッセンスの開発は「人間の神経叢(チャクラ)」を活性化する香り
を研究することからはじまりました。
東洋の叡智である瞑想やヨガによって、脳のバランスがとれてチャクラが活性化していくと
人間はストレスから解放されるということをもとに、
香りを嗅ぐことで、この瞑想と同じ効果をもたらすことができないものか?
そんなことから約8年もの歳月と、大変な開発資金を費やしてようやく誕生したのが
サーキュエッセンスです。
通常、瞑想といわれるものは、約1時間座って行います。それを毎日、例えば半年、1年、2年と
続けていく中で左右の脳のバランスがどんどん整っていきます。
しかしそのような特別な訓練や修行をしなくても、サーキュエッセンスを毎日吸香することで
瞑想をしているのと同じ脳の状態へと変化していきます。
瞑想の脳の状態というのは、体が完全にリラックスしながら、集中力が増しているという
潜在能力をもっとも発揮しやすい状態です。
チャクラの活性化
チャクラとは脳から脊髄に沿ってあるエネルギーポイントで、7つあるとされています。
サンスクリット語で「輪」を意味し、目に見えない生命エネルギーのネットワークセンターとして
存在しています。このチャクラを活性化し、エネルギーバランスをとることによって
心身ともに健康で幸せな日常を送ることができます。
サーキュエッセンスは、この7つのチャクラに対応するそれぞれの香りと(No1〜No7)
それらすべてのバランスをとるNo8と集中力を高めるNo9の9本があります。
最初にお使いいただくのは、7つのチャクラをすべて活性化し、
バランスを取る働きのNo.8がお勧めです。